日本GP決勝 雨の鈴鹿を制したのはハミルトン、2位ロズベルグ

日本GP決勝 雨の鈴鹿を制したのはハミルトン、2位ロズベルグ

2014年10月05日 – 53周の日本GP決勝は雨と事故により46周目にレッドフラッグが振られ、そのままレース終了となった。ルイス・ハミルトンが優勝、2位ニコ・ロズベルグ、3位セバスチャン・ヴェッテルとなり、レース終了直前、ジュール・ビアンキが事故車の撤去作業を行っていた作業車に接触し病院に搬送された。

2014年F1世界選手権第15戦日本GPは決勝レースを迎えた。

鈴鹿サーキットは雨に見舞われており、ウェットコンディションとなっている。

そのため、レースはセーフティーカー先導でスタートする。

土曜日の予選ではロズベルグがポールポジションを獲得し、ハミルトンが2位となった。2列目にボタスとマッサ、3列目にアロンソとリチャルド、4列目にマグヌッセンとバトン、5列目にヴェッテルとライコネンが並んでいる。

予選11位のヴェルニュと17位のマルドナドはエンジン交換のため10グリッド降格のペナルティを科せられた。ヴェルニュは20位、マルドナドは22位からスタートする。

今回の使用タイヤはハードとミディアムだが、ウェットコンディションのためインターミディエイトとウェットタイヤが使用される。

DRSゾーンはホームストレートだが、これもウェットコンディションのためDRSは使用できない見込みだ。

現在のコンディションは、気温19度、路面温度22度、湿度98%となっている。

現地時間午後3時、セーフティーカー先導でレースがスタートした。

全車がウェットタイヤを履いている。

路面はかなり濡れており、水しぶきが上がっている。

2周目 エリクソンがスピンを喫した。

エリクソンはシケインを抜けたところでスピンを喫した。グラベルにはまったが、何とか抜け出すことができた。

ここでレッドフラッグが振られた。

全車がピットに入った。

ロズベルグを先頭に全車がピットレーンに並んでいる。

各チームのクルーたちがピットレーンに集まり、混雑している。

雨でレースが中断した場合、通常、グリッド上に各車が並ぶが、今回は珍しくピットレーンに並んでいる。

各チームがクルマを守るためテントを張っている。

観客席では傘がさせないため、観客はカッパやポンチョを着て雨をしのいでいる。

レースは現地時間午後3時25分に再開されることになった。

クルマを降りていたヴェッテルがレース再開に向けてヘルメットを被った。

3周目での順位は、ロズベルグ、ハミルトン、ボタス、マッサ、アロンソ、リチャルド、マグヌッセン、バトン、ヴェッテル、ライコネン、ペレス、クビアト、ヒュルケンベルグ、スーティル、グティエレス、グロージャン、ビアンキ、小林、ヴェルニュ、チルトン、マルドナド、エリクソンとなっている。

レース再開に向けてピットレーン上の各チームのテントが撤去された。ドライバーたちがクルマに乗り込んでいる。

現地時間午後3時25分、SC先導で各車がコースに出た。

アロンソがクルマを止めている。

アロンソはクルマを降りてリタイアとなった。

4周目 アロンソのクルマはマーシャルによって撤去された。

アロンソがリタイアしたシーンがリプレイで流れた。電気系統のトラブルと思われ、ステアリングホイール上のダッシュボードが突然消えている。

5周目 アロンソはすでにガレージに戻っている。

コース上の水しぶきの量がレース開始直後より少なくなった。

7周目 ハミルトンは「トラックの状態はいい」と無線でレースディレクターのホワイティングに伝えている。

9周目 SCはこのラップで戻ることになった。

レッドブルはリチャルドにウェットとインターミディエイトのどちらのタイヤで走るか確認し、リチャルドは「ウェット」と答えた。

10周目 SCが戻った。

レースが再開された。バトン、マルドナドがピットに入った。

バトンとマルドナドはインターミディエイトに交換した。

ヴェッテルがヘアピンでマグヌッセンにオーバーテイクを仕掛けた。

11周目 現在の順位は、ロズベルグ、ハミルトン、ボタス、マッサ、リチャルド、マグヌッセン、ヴェッテル、ライコネン、ペレス、クビアト、ヒュルケンベルグ、スーティル、グティエレス、グロージャン、ビアンキ、小林、ヴェルニュ、エリクソン、チルトン、バトン、マルドナドとなっている。

バトンのエンジニアは「ペースはメルセデスと同じだ」と伝えている。

2番手ハミルトンと3番手ボタスの差が開き始めた。

12周目 ボタス、リチャルド、マグヌッセン、ライコネン、ペレス、グティエレス、グロージャン、小林、ヴェルニュ、エリクソン、チルトンがピットイン。

ロズベルグ、ハミルトン、マッサ、ヴェッテル、ヒュルケンベルグ、スーティル、ビアンキはコース上にステイした。

13周目 マッサ、ヴェッテル、ヒュルケンベルグ、スーティルがピットイン。

マッサとヴェッテルがピットレーンで接触しそうになった。

14周目 ロズベルグがピットイン。

ビアンキもピットに入った。

ハミルトン以外の全車がインターミディエイトを履いている。

ハミルトンがスプーンでコースオフを喫した。

15周目 ハミルトンがピットイン。インターミディエイトに交換した。

現在の順位は、ロズベルグ、ハミルトン、バトン、ボタス、マッサ、ヴェッテル、リチャルド、マグヌッセン、ライコネン、ヒュルケンベルグ、クビアト、ペレス、スーティル、グロージャン、グティエレス、ヴェルニュ、マルドナド、ビアンキ、小林、チルトン、エリクソンとなっている。

ロズベルグは「ひどいオーバーステア」だと伝えている。

16周目 ロズベルグが1分52秒551のファステストを記録した。ハミルトンとの差は2秒1となっている。

ハミルトンとバトンの差は14秒6、バトンとボタスの差は8秒1、ボタスとマッサの差は2秒、マッサとヴェッテルの差はコンマ7秒となっている。

ここでマグヌッセンがピットに入った。

ヴェッテルがマッサをパスし、5番手となった。リチャルドもマッサを狙っている。

17周目 ヒュルケンベルグがライコネンをパスして8番手となった。

リチャルドがダンロップカーブでマッサをパスした。

18周目 メルセデスは数分以内に軽い雨が降ると伝えている。

ロズベルグとハミルトンの差が1秒2に縮まった。

ヴェッテルがボタスに迫っている。

ヴェッテルはヘアピンでボタスをパスした。

レッドブルは決勝レースに備えて予選の段階で雨用のセットアップを施している。それが報われている形だ。

19周目 リチャルドがダンロップでボタスをパスした。

20周目 ロズベルグとハミルトンの差は1秒1、ハミルトンとバトンの差は18秒2、バトンとヴェッテルの差は14秒1、ヴェッテルとリチャルドの差は2秒3となっている。

ヴェルニュがピットに入った。

22周目 グロージャンがピットイン。

23周目 スーティル、マルドナドがピットイン。

24周目 ロズベルグとハミルトンの差がコンマ7秒に縮まった。

ライコネン、クビアトがピットイン。

ライコネンのピットストップに少し時間がかかったが、クビアトが11番手、ライコネンが14番手でコースに戻る。

25周目 DRSが使用可能となった。

チルトンがピットイン。

ハミルトンがトップのロズベルグに迫っている。DRS圏内でホームストレートに入る。

ホームストレートでハミルトンがロズベルグに仕掛けるが、オーバーテイクはならず。

ロズベルグはリアタイヤがオーバーヒートし、オーバーステアになっている。

26周目 ペレスがピットイン。エリクソンもピットに入る。

27周目 ハミルトンがターン1でふくらみ、コースアウト。すぐにコースに戻ったが、ロズベルグとのギャップが若干開いた。

ハミルトンはすぐにロズベルグに追いつき、両者はまた0.5秒差のバトルを繰り広げている。

28周目 小林がピットイン。

トップのロズベルグと2位ハミルトンの差は0.6秒、その16秒後方に3位バトンが走行している。

29周目 ホームストレートでハミルトンがしかけ、ターン1手前で一気にオーバーテイクした。トップはハミルトンに代わった。

クビアトがグティエレスをパスして8番手となった。

30周目 ヴェッテルがピットイン。新品のインターミディエイトに交換した。

現在の順位は、ハミルトン、ロズベルグ、バトン、リチャルド、ヴェッテル、ボタス、マッサ、ヒュルケンベルグ、クビアト、グティエレス、ペレス、ライコネン、グロージャン、マグヌッセン、スーティル、ヴェルニュ、マルドナド、エリクソン、ビアンキ、小林、チルトンとなっている。

32周目 ハミルトンとロズベルグの差が4秒8に開いた。バトンがピットに入っている。

バトンはピットストップに時間がかかり、リチャルドとヴェッテルに抜かれて5番手となった。

マグヌッセンがグロージャンをパスして13番手となった。

33周目 マルドナドはスーティルをパスして16番手となった。

ヴェッテルが1分51秒915のファステストを記録している。

ハミルトンとロズベルグの差は5秒6、ロズベルグとリチャルドの差は15秒8、リチャルドとヴェッテルの差は18秒7、ヴェッテルとバトンの差は3秒7となっている。

34周目 ロズベルグがピットイン。

インターミディエイトに交換し、3番手でコースに戻った。

バトンが1分51秒721のファステストを記録している。マグヌッセンはターン2でコースオフを喫した。

35周目 マグヌッセンがピットイン。

グティエレス、ライコネン、グロージャンがピットに入った。

36周目 ハミルトンがピットイン。

37周目 リチャルドがピットイン。

現在の順位は、ハミルトン、ロズベルグ、ヴェッテル、バトン、リチャルド、ボタス、マッサ、ヒュルケンベルグ、クビアト、ペレス、ヴェルニュ、マルドナド、ライコネン、マグヌッセン、グティエレス、エリクソン、グロージャン、ビアンキ、スーティル、小林、チルトンとなっている。

38周目 マッサがピットイン。インターミディエイトに交換した。

マッサは9番手でコースに戻った。

39周目 ハミルトンが1分51秒667のファステストを記録した。ロズベルグとの差は8秒5となっている。

ボタスがピットイン。再びインターミディエイトに交換した。

ボタスは7番手でコースに戻っている。

マッサがクビアトをパスして8番手となった。

40周目 小林がピットイン。

リチャルドがバトンに迫っている。

リチャルドはヘアピンでバトンをパスしたが、次のコーナーでバトンが彼を抜き返した。

この間にクビアトがピットに入っている。

41周目 エリクソンがピットイン。

小林が再びピットに入っている。トラブルか。

マルドナド、マグヌッセンがピットに入った。コース上の水しぶきが再び増えている。DRSの使用が禁止された。

ケータハムの2台はウェットに交換した。雨が強くなっている。

マルドナドとマグヌッセンもウェットに交換している。

43周目 スーティルがクラッシュ。スピンを喫してタイヤバリアに突っ込んだ。

前のラップでリチャルドがヘアピンでバトンをパスした。

バトンはピットに入り、ウェットに交換した。

マルドナドがピットレーンのスピード違反で審議対象となった。

44周目 ここでSCが入った。メディカルカーも入っている。

ヒュルケンベルグがピットに入った。

ペレス、ライコネンもピットイン。

45周目 ヴェッテル、グロージャンがピットイン。ヴェッテルはインターに交換した。

ライコネンはウェット、フォースインディアの2台はインターを選択している。

46周目 現在SCがレースを先導している。

ここでレッドフラッグが振られた。

再び全車がピットに入っていく。

ヒュルケンベルグがピットレーン出口にクルマを止めている。

レースコントロールは、今後、レースが再開されないことを発表した。

先ほどのメディカルカーはビアンキを搬送したと思われる。情報の詳細がわからないため、ビアンキの状態が心配される。

雨の日本GPは2度の赤旗中断を経て、46周を終えた時点で終了となった。

決勝レースの結果は、1位ハミルトン、2位ロズベルグ、3位ヴェッテル、4位リチャルド、5位バトン、6位ボタス、7位マッサ、8位ヒュルケンベルグ、9位ヴェルニュ、10位ペレス、11位クビアト、12位ライコネン、13位グティエレス、14位マグヌッセン、15位グロージャン、16位マルドナド、17位エリクソン、18位チルトン、19位小林となり、ビアンキ、スーティル、アロンソがリタイアとなった。

ドライバーズチャンピオンシップは、ハミルトン266p、ロズベルグ256p、リチャルド193p、ヴェッテル139p、アロンソ133p、ボタス130pとなっている。

コンストラクターズチャンピオンシップは、メルセデス522p、レッドブル332p、ウィリアムズ201p、フェラーリ178p、フォースインディア122p、マクラーレン121pとなっている。

ビアンキはメディカルセンターに搬送され、手当を受けているとのことだ。

正式な情報ではないが、ビアンキはコースサイドのトラックに接触したとスーティルが語ったようだ。

表彰式が行われたが、ビアンキの状態を案じて3人のドライバーとも表情が硬い。シャンパンファイトは行わなかった。

ビアンキはヘリコプターで病院に搬送されたようだ。

ビアンキはヘリコプターではなく救急車で病院に搬送されたとのこと。また、意識を失っているとの情報もある。

次戦のロシアGPは1週間後の10月12日に決勝レースが行われる。

その前に、ビアンキの無事を願っている。

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