アメリカGP決勝 ハミルトンが5連勝で今季10勝目

アメリカGP決勝 ハミルトンが5連勝で今季10勝目

2014年11月03日 – アメリカGP決勝が56周で争われ、予選2位のルイス・ハミルトンがポールシッターのニコ・ロズベルグを交わして今季10勝目を挙げた。ロズベルグは2位に終わり、ダニエル・リチャルドが3位となった。

2014年F1世界選手権第17戦アメリカGPの決勝レースがまもなくスタートする。

セッション開始前の気温は23℃、路面温度は34℃、湿度44%で晴れ、ドライコンディションとなっている。

このレースでは、ミディアムタイヤとソフトタイヤが使用される。

ポールポジションは久しぶりにロズベルグ、その隣にハミルトン、2列目がボタスとマッサ、3列目にはリチャルドとアロンソが並ぶ。

バトンがギアボックス交換で5グリッドダウンの12番グリッド、クビアトがパワーユニット交換で17番グリッドから、ヴェッテルが同じくパワーユニット交換でピットレーンスタートとなっている。

日本時間午前5時、フォーメーションラップがスタートし、ターン1への坂道をクルマが隊列をなして進んでいく。

各車がホームストレートに戻り、ヴェッテルがガレージを出てピットレーンの出口に向かう。

全車がグリッドにつき、シグナルがオールレッド、ブラックアウト! レーススタート!

ロズベルグがいいスタート、ウィリアムズの2台がハミルトンに迫るが、ハミルトンが2番手でターン1を通過する。

ウィリアムズはマッサが前に出て3番手。リチャルドが順位を落として7番手。

リチャルドがターン14付近で順位を上げて6番手に浮上。

ここで接触が発生。ザウバーが絡んでいるようだ。
セーフティーカーが出動した。

ペレスとスーティルが接触したようだ。スーティルのマシンが壊れ、コース上に止まっている。

ペレスのマシンがガレージに運び込まれたが、ノーズが壊れているようだ。

ペレスはガレージでマシンを降りてリタイア。スーティルもリタイアとなっている。

また、セーフティーカーが出たタイミングでマグヌッセン、バトン、グティエレス、ヴェッテルがピットストップを行っている。

3周目 ヴェッテルが2回目のピットイン。ミディアム、ソフト、ミディアムとタイヤを使用し、タイヤ義務を果たしている。

現在の順位は、1位ロズベルグ、2位ハミルトン、3位マッサ、4位ボタス、5位マグヌッセン、6位アロンソ、7位リチャルド、8位ライコネン、9位ヒュル ケンベルグ、10位マルドナド、11位バトン、12位ヴェルニュ、13位グティエレス、14位グロージャン、15位クビアト、16位ヴェッテルとなってい る。

スタートからアクシデントまでのリプレイが流れたが、バトンはデブリを踏んだためにピットに入ったようだ。

マグヌッセン、グティエレス、バトンはソフトからミディアムへの交換、ヒュルケンベルグはミディアムからミディアムへの交換だった。

このラップでセーフティーカーが戻る。

セーフティーカーが戻り、レースがリスタート!

ロズベルグを先頭に、きれいにリスタートが切られた。リチャルドが順位を上げ、5番手に浮上。

リスタートのリプレイ。リチャルドがアロンソを抜いた直後に失速し、抜き返されそうになっている。またウィリアムズの2台がターン1手前でサイド・バイ・サイドになっている。

6周目 ヴェッテルがグティエレスをパスして15番手。

8周目 グティエレス、バトン、マルドナドに対し、セーフティーカーの後方でスピードを出しすぎたということで審議が行われることとなった。

9周目 トップのロズベルグと2位ハミルトンの差は1秒。3.6秒後方でウイリアムズの2台が0.8秒差で争っている。

10周目 ヴェルニュに対しても、セーフティーカー後方でのスピード超過での審議情報が出された。

グロージャンがターン12でヴェルニュにアウトサイドから仕掛けたが、オーバーテイクはできなかった。

11周目 バトンに対してはペナルティが科されないことが発表された。

グティエレスに対しては5秒ストップペナルティが科されることになった。

12周目 ヴェルニュに対しても5秒ストップペナルティが科される。

14周目 メルセデスの2台とウィリアムズの2台とのギャップが離れつつある。現在その差は6.5秒。

ロズベルグは左フロントタイヤが終わってしまったと無線で訴えているが、チームはまだピットに入れない。2位ハミルトンとの差は1.8秒。

15周目 リチャルドとマッサがピットイン。リチャルドはソフトからミディアム、マッサはソフトから再びソフトへと交換した。

16周目 ロズベルグがピットイン。ミディアムタイヤに交換した。ボタスもピットに入っている。

ボタスはソフトタイヤからソフトタイヤへの交換。

マグヌッセンとグティエレスに対し、ピットレーンで接触しそうになったことについて審議対象となったという情報が出た。

ピットストップの結果、ロズベルグが2位、ボタスはリチャルドの後ろの8番手、マルドナド15番手、ヴェルニュが16番手となっている。

17周目 ハミルトンとアロンソがピットイン。グロージャンもピットに入っている。

3台ともミディアムタイヤに交換している。

現在の上位は1位ロズベルグ、2位ハミルトン、3位ライコネン、4位マッサ、5位リチャルド、6位ボタス、7位クビアト、8位マグヌッセンとなっているが、ライコネンとクビアトはまだピットストップを行っていない。また、マッサとボタスはタイヤ義務を果たしていない。

18周目 ライコネンがピットイン。ミディアムタイヤに交換して11番手でコースに戻った。

ここでアロンソがバックストレートでヴェッテルをオーバーテイクするリプレイ。アロンソは9位、ヴェッテルが10位となっている。

ヒュルケンベルグがコース脇にクルマを止めている。ここでリタイアとなるようだ。これでフォースインディアは2台ともにリタイアとなった。

19周目 現在の順位は1位ロズベルグ、2位ハミルトン、3位マッサ、4位リチャルド、5位ボタス、6位クビアト、7位マグヌッセン、8位バトン、9位ア ロンソ、10位ヴェッテル、11位ライコネン、12位ヴェルニュ、13位グロージャン、14位グティエレス、15位マルドナドとなっている。

グロージャンがヴェルニュをオーバーテイクして12位浮上。

20周目 まだピットストップを行っていないのはスタートからミディアムタイヤを履いているクビアト、タイヤ義務を果たしていないのはマッサ、ボタス、グロージャン、ヴェルニュの4台となっている。

マグヌッセンとグティエレスについてはお咎め無しとなった。

22周目 アロンソがバトンに戦いを挑んでいる。ターン12から16にかけてインラインを取り合うバトルとなったが、順位は変わらなかった。

23周目 クビアトがようやくピットイン。ミディアムからミディアムへの交換となったため、タイヤ義務を果たすためにもう1回ピットストップを行う必要がある。

トップのロズベルグにハミルトンが0.5秒差まで迫っている。ラップタイムはハミルトンのほうが速い。

24周目 アロンソがバトンをかわして7番手に浮上、またターン12でハミルトンがロズベルグのインをさしてトップに立つ。

26周目 6位マグヌッセンが23周目のミディアム、8位バトンも同じく23周目のミディアム、ヴェッテルが周目のミディアムで、この3台のタイヤが徐々に厳しくなってくるはずだ。

タイヤが厳しいヴェッテルが、ヴェルニュにオーバーテイクされて10番手に順位を落とした。

27周目 ヴェッテルがピットイン。ミディアムタイヤに交換し、14番手でコースに戻った。

バトンに対し、次でピットストップをするのでプッシュしろとの無線。

バトンに対し、先ほどの指示を取り消す指示。代わりにマグヌッセンがピットストップを行う。

マグヌッセンはミディアムに交換して13番手でレースに戻った。

29周目 バトンのラップタイムは周囲のクルマより2秒遅い。

バトンがここでピットイン。ミディアムタイヤに交換し、ヴェッテルの後ろ14番手でコースへと戻った。

30周目 グロージャンとヴェルニュがピットイン。両者ともにミディアムタイヤを選択している。

現在の順位は、1位ハミルトン、2位ロズベルグ、3位マッサ、4位リチャルド、5位ボタス、6位アロンソ、7位マルドナド、8位ライコネン、9位クビア ト、10位マグヌッセン、11位グロージャン、12位ヴェッテル、13位バトン、14位ヴェルニュ、15位グティエレスとなっている。

31周目 ボタスがピットイン。ミディアムタイヤを選択して5番手でレースに戻る。これでボタスはタイヤ義務を完了した。

まだタイヤ義務を果たしていないのは、3位マッサ、9位クビアトの2台のみとなった。

32周目 リチャルドがピットイン。ミディアムタイヤに交換したが、順位は変わらず4番手のまま。

33周目 マッサがピットイン。ミディアムタイヤに交換したが、少し作業に時間がかかった。

マッサは後ろのリチャルドとの差が十分にあったはずだったが、作業に時間がかかったためにリチャルドに抜かれて1つ順位を落としてしまった。

34周目 トップを走行中のハミルトンがピットイン。ミディアムに交換し、2番手でコースに戻る。

リチャルドが33周目の1分42秒831のファステストラップをマーク。

34周目 トップのロズベルグがピットイン。ミディアムタイヤに交換し、2番手でレースに戻る。

36周目 マルドナドがピットイン。ソフトタイヤに交換した。

ロズベルグが1分42秒381のファステストラップをマークした。

38周目 アロンソとライコネンのタイヤが20周を超えており、もう1回ピットストップを行う可能性がある。また、クビアトがまだタイヤ義務を果たしていない。

39周目 マルドナドに対し、ピットレーンのスピード違反で審議の情報が出た。

40周目 マルドナドに対し、5秒ストップペナルティが科されることになった。ピットストップは行わず、レース後に5秒が加算される可能性もある。

41周目 トップのハミルトンと2位ロズベルグとの差は2.6秒まで広がっている。

マグヌッセンとヴェッテルの9位争いが激しくなっており、現在その差は0.6秒。

42周目 グティエレスがピットイン。ソフトタイヤに交換し、最下位の15番手でレースに戻る。

バトンがグロージャンにバトルを仕掛ける。グロージャンがマシンを滑らせてコースアウト仕掛けたところを一気に追い込んでオーバーテイクし、バトンが10位に浮上した。

この間にクビアトがピットイン。ソフトタイヤに交換して14番手でレースに戻った。

43周目 ライコネンがピットイン。ソフトタイヤに交換し、13番手でコースへと戻る。

44周目 アロンソがピットイン。ソフトタイヤに交換してヴェッテルの後ろ、7番手でコースに戻った。

6位ヴェッテルは17周走ったミディアムタイヤ、追うアロンソは3周目のソフトタイヤ。ここからの6位争いが注目される。

46周目 アロンソがヴェッテルの背後にぴったりつけてバックストレートを走り、ヴェッテルをオーバーテイク。

ターン19の出口にある人工芝が剥がれている。ここでワイドになり、芝の上を走行するクルマが多いようだ。

残り9周 9番手のバトンの後方に、グロージャン、ヴェルニュ、マルドナドが1秒以内のギャップで続いている。

残り8周 ヴェッテルがピットイン。ソフトタイヤに交換し、ピットアウト。ジュニを14番手まで落としている。

残り7周 バトンに対し、グロージャンが仕掛ける。一瞬横に並んだが、バトンが前に出る。

残り6周 バトンに仕掛けようとするグロージャンのインをついてヴェルニュが突っ込み、オーバーテイク。あわや接触というシーンだったが、事なきを得た。バトンの後ろはヴェルニュ、マルドナド、グロージャンというオーダーとなった。

グロージャンの後ろにはクビアトも迫ってきている。


ライコネンがクビアトをパスして12番手に浮上。

先ほどのヴェルニュのオーバーテイクシーンのリプレイが繰り返し流れたが、ヴェルニュがインに入った時にグロージャンと接触していたことがわかった。

残り4周 クビアトがピットイン。ソフトタイヤに交換した。

ヴェルニュのオーバーテイクに不満を訴えるグロージャンに対し、エンジニアの小松さんが「チャーリーが見ているはずだ」と無線で伝える。

グロージャンとヴェルニュの接触がレース後審議となった。

残り3周 トップのハミルトンと2位ロズベルグの差は3.5秒。3位リチャルドと4位マッサの差は1.5秒となっている。

マルドナドとヴェッテルがバトンをオーバーテイク。マルドナドが9位、ヴェッテルが10位となっている。

残り2周 ヴェッテルがマルドナドをオーバーテイクして9位に浮上。

現在11位バトンまでが周回遅れとなっている。

いよいよファイナルラップ! 8位ヴェッテルの後ろの争いに注目が集まる。

ロズベルグがハミルトンまであと2秒と迫っていたが、周回遅れに阻まれギャップが広がってしまう。

ハミルトンがトップのまま最終コーナーを回り、チェッカーフラッグを受ける。

2位はロズベルグ、リチャルドが3位でチェッカーフラッグを受ける。

ヴェッテルが最後にマグヌッセンをかわして7位でフィニッシュした。

アメリカGP決勝レースの結果は、1位ハミルトン、2位ロズベルグ、3位リチャルド、4位マッサ、5位ボタス、6位アロンソ、7位ヴェッテル、8位マグ ヌッセン、9位マルドナド、10位ヴェルニュ、11位グロージャン、12位バトン、13位ライコネン、14位グティエレス、15位クビアトとなった。

今シーズン、ハミルトンは優勝がこれで10回となった。一方のロズベルグは2位が10回。チャンピオンシップ争いにおいては、ハミルトンにとって重要な1勝となった。

また、リチャルドはこれで総合優勝の可能性がなくなった。

マルドナドとヴェルニュは5秒のペナルティを消化していない可能性があり、今後タイムが加算されるかもしれない。

また、グロージャンとヴェルニュは接触によりレース後に審議がされることになっている。

このレースの結果を受け、ドライバーズチャンピオンシップはハミルトンが316p、ロズベルグ292p、リチャルド214p、ボタス155p、アロンソ149p、ヴェッテル149pとなっている。

また、コンストラクターズチャンピオンシップはメルセデス608p、レッドブル363p、ウィリアムズ238p、フェラーリ196p、マクラーレン147p、フォースインディア123pとなった。

レース後の表示を見ると、マルドナドとヴェルニュの順位が入れ替わっており、ヴェルニュが9位、マルドナドが10位となっている。これは5秒ストップペナルティの結果が加算されたものと思われる。

次戦ブラジルGPは、日本時間の11月10日月曜日の午前1時に決勝レースがスタートする。

関連記事

コメント

最新ニュース

  1. 2017年10月15日

  2. トロロッソ アメリカGPにハートレイを起用 18:40

    トロロッソ アメリカGPにハートレイを起用

    トロロッソは、来週末のアメリカGPのレースドライバーにブレンドン・ハートレイを起用す…

    F1
  3. 2017年10月08日

  4. 21:13

    日本GP決勝結果

    F1
  5. 21:12

    最新画像 日本GP(日曜日)

    F1
  6. 日本GP決勝 ハミルトンが優勝、ヴェッテルはリタイア 15:55

    日本GP決勝 ハミルトンが優勝、ヴェッテルはリタイア

    日本GP決勝が行われ、ポールシッターのルイス・ハミルトンがマックス・フェルスタッペン…

    F1
  7. 2017年10月07日

  8. サインツ・ジュニア アメリカGPからルノー移籍 21:15

    サインツ・ジュニア アメリカGPからルノー移籍

    ルノーは、カルロス・サインツ・ジュニアがアメリカGPからチームに加入し、ジョリオン・…

    F1
  9. 日本GP予選 ハミルトンがポールポジション 20:55

    日本GP予選 ハミルトンがポールポジション

    日本GP予選が行われ、ルイス・ハミルトンが1分27秒319のラップレコードでポールポ…

    F1
  10. アロンソに35グリッド降格ペナルティ 15:35

    アロンソに35グリッド降格ペナルティ

    フェルナンド・アロンソは、パワーユニットのエレメント交換によりホンダのホームレースと…

    F1
  11. 15:06

    最新画像 日本GP(土曜日)

    F1
  12. フリー走行3回目 ボタスがトップタイム 15:05

    フリー走行3回目 ボタスがトップタイム

    日本GPフリー走行3回目で、ヴァルテッリ・ボタスがトップタイムを記録した。2位にルイ…

    F1
  13. 2017年10月06日

  14. 14:25

    最新画像 日本GP(金曜日)

    F1
  15. フリー走行1回目 ヴェッテルがトップタイム 14:24

    フリー走行1回目 ヴェッテルがトップタイム

    日本GPが鈴鹿サーキットで開幕し、フリー走行1回目でセバスチャン・ヴェッテルがトップ…

    F1
  16. 2017年10月01日

  17. 20:52

    マレーシアGP決勝結果

    F1
  18. マレーシアGP決勝 フェルスタッペンが優勝 20:51

    マレーシアGP決勝 フェルスタッペンが優勝

    マレーシアGP決勝が行われ、レッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝を飾った。ル…

    F1
  19. 20:51

    最新画像 マレーシアGP(日曜日)

    F1
  20. 2017年09月30日

  21. マレーシアGP予選 ハミルトンPP、ヴェッテルQ1敗退 21:34

    マレーシアGP予選 ハミルトンPP、ヴェッテルQ1敗退

    マレーシアGP予選が行われ、ルイス・ハミルトンがポールポジションを獲得した。2位にキミ・ライコネン、3位にマックス・フェルスタッペンが入り、セバスチャン・ヴェッテルはエンジントラブルによりノータイムでQ1敗退となった。

    F1
  22. 21:30

    最新画像 マレーシアGP(土曜日)

    F1
  23. フリー走行2回目 ヴェッテルがトップタイム 00:38

    フリー走行2回目 ヴェッテルがトップタイム

    マレーシアGPフリー走行2回目で、セバスチャン・ヴェッテルが1分31秒261のトップタイムを記録した。2位にキミ・ライコネン、3位にダニエル・リチャルドが入り、ロマン・グロージャンのクラッシュによりセッションは短縮された。

    F1
  24. フリー走行1回目 フェルスタッペンがトップタイム 00:34

    フリー走行1回目 フェルスタッペンがトップタイム

    マレーシアGPフリー走行1回目はウェットコンディションとなり、レッドブルのマックス・フェルスタッペンとダニエル・リチャルドが1ー2フィニッシュを飾った。3番手にマクラーレンのフェルナンド・アロンソが入った。

    F1
  25. 00:34

    最新画像 マレーシアGP(金曜日)

    F1
  26. 2017年09月25日

  27. アストンマーチンがレッドブルのタイトルスポンサーに 23:14

    アストンマーチンがレッドブルのタイトルスポンサーに

    イギリスの高級スポーツカーメーカー、アストンマーチンが、2018年からレッドブルのタ…

    F1
  28. 2017年09月23日

  29. F1 エキゾーストマイクを開発 15:46

    F1 エキゾーストマイクを開発

    パワーユニットのボリューム不足が指摘される中、「本物の音の増幅」を伝えるためにクルマ…

    F1
  30. 往年のマレーシアGPがオンラインで視聴可能に 15:45

    往年のマレーシアGPがオンラインで視聴可能に

    今年で最後を迎えるマレーシアGPの過去のレースが、今月末からF1公式サイトで視聴可能…

    F1
  31. 2017年09月18日

  32. 00:43

    シンガポールGP決勝結果

    F1
  33. シンガポールGP決勝 ハミルトン優勝、ヴェッテルはリタイア 00:42

    シンガポールGP決勝 ハミルトン優勝、ヴェッテルはリタイア

    ウェットコンディションとなったシンガポールGP決勝は、スタート直後からフェラーリ2台がリタイアする波乱の展開となり、予選4位のルイス・ハミルトンが優勝を飾った。2位にダニエル・リチャルド、3位にヴァルテッリ・ボタスが入った。

    F1
  34. 2017年09月17日

  35. 21:22

    最新画像 シンガポールGP(日曜日)

    F1
  36. 2017年09月16日

  37. シンガポールGP予選ヴェッテルPP、ハミルトン5位 23:39

    シンガポールGP予選ヴェッテルPP、ハミルトン5位

    シンガポールGP予選が行われ、セバスチャン・ヴェッテルがポールポジションを獲得した。2位にマックス・フェルスタッペン、3位にダニエル・リチャルドが入り、ルイス・ハミルトンは5位に終わった。

    F1
  38. フリー走行2回目 再びリチャルドがトップタイム 09:24

    フリー走行2回目 再びリチャルドがトップタイム

    シンガポールGPフリー走行2回目で、ダニエル・リチャルドが1回目に続き再びトップタイ…

    F1
  39. 09:24

    最新画像 シンガポールGP(金曜日)

    F1
  40. フリー走行1回目 リチャルドがトップタイム 09:10

    フリー走行1回目 リチャルドがトップタイム

    シンガポールGPがマリナーベイ・ストリートサーキットで開幕し、フリー走行1回目でダニエル・リチャルドがトップタイムを記録した。2位にセバスチャン・ヴェッテル、3位にマックス・フェルスタッペンが続いた。

    F1
  41. 2017年09月15日

  42. サインツ・ジュニア 2018年からルノーに加入 22:56

    サインツ・ジュニア 2018年からルノーに加入

    ルノーは、カルロス・サインツ・ジュニアを2018年のレースドライバーに起用することを…

    F1
  43. トロロッソ ホンダと複数年契約を締結 22:38

    トロロッソ ホンダと複数年契約を締結

    トロロッソは、来シーズンからホンダのパワーユニットを使用することを発表した。 ホンダ…

    F1
  44. ルノー 2018年からマクラーレンにパワーユニット提供 22:24

    ルノー 2018年からマクラーレンにパワーユニット提供

    ホンダとの提携を今季限りで解消することを発表したマクラーレンは、2018年シーズンか…

    F1
  45. サインツ ルノー移籍間近か 10:09

    サインツ ルノー移籍間近か

    カルロス・サインツ・ジュニアのマネージャーが、サインツ・ジュニアが間もなくルノーと2…

    F1
  46. ビデオ 契約延長について語るボタス 09:24

    ビデオ 契約延長について語るボタス

    Valtteri Bottas talks about his renewal with Mercedes for the 2018 season.

    F1
  47. ビデオ レッドブルのドリアンチャレンジ 09:23

    ビデオ レッドブルのドリアンチャレンジ

    Red Bull presents 'The Durian Fruit Challenge' with Daniel Ricciardo and Max Verstappen...

    F1
  48. 09:22

    最新画像 シンガポールGP(木曜日)

    F1
  49. 2017年09月03日

  50. 23:43

    最新画像 イタリアGP(日曜日)

    F1
  51. 23:42

    イタリアGP決勝結果

    F1
  52. イタリアGP決勝 ハミルトン優勝、メルセデス1ー2 23:41

    イタリアGP決勝 ハミルトン優勝、メルセデス1ー2

    イタリアGP決勝が行われ、ポールシッターのルイス・ハミルトンが優勝を飾った。2位にヴ…

    F1
  53. 09:46

    イタリアGP予選結果

    F1
more news